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【あると超便利】車に必須のおすすめ車載アイテム8選!安全&快適さUP

おすすめグッズ

はじめに

車を購入したあと、走り出してから「これがあればもっと便利だったのに!」と感じる瞬間は意外と多いものです。
たとえばスマホの充電ケーブルがごちゃごちゃしてストレスになったり、夜間にモニターの指紋が気になったり、ちょっとした不便さが積み重なるとドライブが楽しめなくなってしまいます。

また、万が一の事故やトラブルに備えるアイテムも欠かせません。ドライブレコーダーや緊急停止用のセーフティグッズは、自分や家族を守るための「保険」として考えると非常に重要です。
さらに、少し余裕があれば夜間走行を楽にするアイテムを追加することで、快適さと安心感がぐっと高まります。

この記事では、「便利さをアップするアイテム」「安心感を高める必須アイテム」「もし余裕があれば買いたいアイテム」の3つに分けて、カーライフを充実させるグッズを紹介します。
すべて実際におすすめできる商品で、リンクからすぐにチェックできるので、ぜひ参考にしてください。


ちょっとした不便さを取り除く便利アイテム(3選)

1. ケーブルのごちゃつきを解消するUSBケーブル


Magtame USB-C ケーブル フラット平形

スマホ充電用のケーブルが車内で絡まって邪魔になった経験はありませんか?
そんな時に便利なのが、マグネット内蔵でスッキリまとまるUSBケーブルです。必要な長さだけ伸ばして使えるので、見た目もきれいで断線しにくいのが特徴。
車内だけでなく、自宅やオフィスでも活躍します。

👉 Magtame USB-C ケーブル フラット平形

2. 指紋やホコリをサッと拭ける車内クリーナー


ソフト99 FIBAX 車内クリーナー

最近の車は大型ディスプレイやピアノブラックの内装が増えていますが、指紋や手垢で意外とすぐに汚れてしまいます。
そこでおすすめなのが、指にはめて使えるマイクロファイバークリーナー。信号待ちのちょっとした時間でも簡単に拭けて、画面を常に清潔に保てます。

👉 ソフト99 FIBAX 車内クリーナー(Amazon)

3. 置き場所に困らないシート隙間収納


車シート隙間 収納ボックス

スマホや駐車券などを「ちょっと置きたい」と思ったとき、意外と置き場所に困るものです。
シートとセンターコンソールの隙間に差し込むタイプの収納ボックスなら、車内がすっきり見えて、落とし物防止にも役立ちます。
シンプルな黒色を選べば、どんな内装にもなじみます。

👉 車シート隙間 収納ボックス(Amazon)


安心して車に乗るための必需アイテム(4選)

1. 事故やトラブル時に必須!ドライブレコーダー


カーメイト ドライブレコーダー

いまやドライブレコーダーは「必需品」といえるアイテムです。事故の際に証拠を残すだけでなく、あおり運転の被害から自分を守る役割も果たしてくれます。
特に前後だけでなく、360度をカバーできるタイプなら安心感は抜群。夜間の映像も高画質で記録できるモデルを選ぶのがおすすめです。

👉 カーメイト ドライブレコーダー(Amazon)

2. 高速道路での緊急停止に!パープルセーバー


エーモン パープルセーバー

高速道路でトラブルが起きて停車したとき、後続車に存在を知らせるのは命を守る上でとても重要です。
従来の三角表示板よりも視認性が高く、遠くからでも気づいてもらいやすいのが「パープルセーバー」。
二次被害を防ぐためにも、車に一つは常備しておきたいアイテムです。

👉 エーモン パープルセーバー(第2世代)(Amazon)

3. 発炎筒の代わりになるLED非常信号灯


エーモン 非常信号灯

標準装備されている発炎筒は有効期限があり、しかも点灯時間はわずか5分ほどしかありません。
そこでおすすめなのがLED非常信号灯。電池があれば繰り返し使え、約8時間光り続けるため、夜間や長時間のトラブル時にも安心です。
できれば発炎筒と両方積んでおくと万全です。

👉 エーモン 非常信号灯(Amazon)

4. 緊急脱出用!レスキューハンマー


Amazonベーシック レスキューハンマー

水害でドアが開かない、事故でシートベルトが外れない…。そんな最悪の状況から脱出するために必要なのが「レスキューハンマー」です。
強化ガラスを割れる専用設計と、シートベルトを切断できるカッターが付属。小さな投資で大きな安心を手に入れられます。
助手席や後部座席など、家族全員が手に取りやすい位置に設置しておくと安心です。

👉 Amazonベーシック レスキューハンマー(Amazon)


その他のおすすめアイテム

バッテリー上がり&パンク対策がこれ一台で!ジャンプスターター


Kaedear ジャンプスターター

JAFの出動理由の上位は「バッテリー上がり」と「タイヤのパンク・空気圧不足」。この2つのトラブルにまとめて対応できるのがジャンプスターター付きの空気入れです。
万が一の時でも自分でエンジンをかけられ、さらにタイヤの空気圧も補充できるので、ロードサービスを待つ時間も大幅に短縮できます。

特におすすめなのがこちら。コンパクトで扱いやすく、車に常備しておけば安心感が段違いです。

👉 Kaedear ジャンプスターター(Amazon)


まとめ

車を購入したら、快適さと安心感をアップしてくれるアイテムをそろえておくと、カーライフがぐっと楽しくなります。
今回紹介したように、便利グッズで小さなストレスをなくし、万一のトラブルに備える必需品を積んでおけば安心です。
さらに夜間運転用サングラスやジャンプスターターを加えれば、より安全で快適なドライブを楽しめるでしょう。

ぜひこの記事を参考に、自分の車に必要なアイテムをチェックしてみてください!

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よくある質問

Q
Q車載アイテムは全部そろえる必要がありますか?
A

必ずしも全部そろえる必要はありません。まずは「ドライブレコーダー」や「パープルセーバー」など安全に直結するものから優先すると安心です。

便利グッズは後から少しずつ追加しても大丈夫です。

Q
安い商品でも大丈夫?それとも有名メーカー品を選ぶべき?
A

安全に関わるアイテム(ドライブレコーダーやレスキューハンマーなど)は、信頼できるメーカー品を選ぶのがおすすめです。

一方で、収納ボックスやUSBケーブルといった便利グッズは、コスパ重視で選んでも問題ありません。

Q
どこに保管すれば使いやすいですか?
A

アイテムによってベストな設置場所があります。

・ドライブレコーダー → フロントガラスやリアガラスに固定
・パープルセーバー/非常信号灯 → 運転席からすぐ手が届く場所
・レスキューハンマー → 助手席や後部座席にも設置しておくと安心
・収納ボックスやUSBケーブル → 運転中でも取り出しやすい位置

事前に配置を考えておくことで、いざという時にすぐ活用できます。


※本記事に記載しているAmazon商品情報(価格、在庫状況、割引、配送条件など)は、**執筆時点(2025年9月1日)**のAmazon.co.jp上の情報に基づいています。
最新の価格・在庫・配送条件などの詳細は、Amazonの商品ページをご確認ください。

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